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保育プログラム
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乳幼児期は、心も身体も大きく成長する大切な時期です。
当園では、子どもたちの「やってみたい」「楽しい」という気持ちを大切にしながら、遊びを通してさまざまな経験ができる保育プログラムを取り入れています。
知識を詰め込むことを目的とするのではなく、見る・聞く・触れる・動くといった日々の体験を通して、子どもたち一人ひとりの可能性や「好き」を育んでいきます。

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英語
遊びながらふれる英語の時間
パソナフォスターの幼児向け英語教育プログラム『アンジー&トニー』を導入し、英語を「学ぶ」ためではなく、歌やダンスを通して英語を「楽しむ」ことを目指しています。専門講師のレッスンは月3回ほどですが、それ以外の時間にも子ども達から「英語やりたい!」の声が上がり、歌やダンスを 楽しんでいます。

体操
楽しく身体を動かす体操あそび
雨の日や暑さで外遊びが難しい日は、室内で体操・運動遊びを楽しみます。トランポリン、鉄棒、クライミング、平均台、ジャンプ、ボール遊びなど、一人ひとりにとって「少しがんばればできる」活動を用意。成功体験を重ねながら、体幹や手足の力、バランス感覚を育てます。全身を動かすことは、脳の発達や情緒の安定、けがをしにくい体づくりにもつながります。


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リトミック
音楽とリズムを楽しむリトミック
子どもたちが「楽しい!」と夢中になれる時間をさらに増やすため、ドリームミュージックキャンプの専門講師によるリトミックを月2回実施しています。音楽に合わせて体を動かしたり、楽器に触れたりする中で、表現力やリズム感、集中力、協調性を楽しく育みます。専門講師ならではの豊かな音楽体験を通して、一人ひとりの「できた!」や「もっとやってみたい!」を大切に育てています。
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食育
「食べる」が楽しくなる食育
野菜を育てたり、果物や食材に触れたり、皮むきやクッキングに挑戦したりしながら、食べものへの興味を広げます。自分たちで育てた食材や、自分たちで買いに行った食材を使うことも。五感を通して「食べてみたい!」という気持ちを育み、毎日の食事を楽しい体験につなげます。







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